2019.8.5 英語ニュース記事:アマゾンからの荷物が盗難!それでもみんな大好きAmazon

息子を保育園に預ける際に、昨日までは大泣きでしたが、今日は歯を食いしばって、泣くのを我慢していたそうです。
まだ2歳にもならないのに、泣くのを我慢する姿を想像して、私自身も我慢するものを我慢して、頑張って行くと改めて決意したところです。

仕事も英語の勉強も頑張って行きましょう!

昨日の英語学習宣言の振り返り

昨日の英語学習宣言を振り返ります。
TOEICの音読とシャドーイングが3記事のところ、1記事しかできませんでした。

  1. TOEIC 至高の模試:TEST1 Listening PART スクリプトの音読とシャドーイング (3つ)
    1記事
    2記事
  2. 900点特急Ⅱ 極めるパート5: PART1からPART5まで通しで1回音読、TEST1を解く
    音読
    TEST1済 (16/20)
  3. All in One:5例文の音読 (各10回ずつ)
    215-219
  4. 文法書:10ページ理解
    p.p 104-113

今日の英語学習宣言

今日の英語学習宣言です!

  1. TOEIC 至高の模試:TEST1 Listening PART スクリプトの音読とシャドーイング (3つ)
  2. 900点特急Ⅱ 極めるパート5: TEST1の音読 5回
  3. All in One:5例文の音読 (各10回ずつ)
  4. 文法書:10ページ理解

今日の英文ニュース記事

今日の英語ニュース記事は、Japan Todayより以下の記事を選びました↓

Stolen goods on Amazon? Shoppers won’t care, experts say

 

記事内容の紹介

  • 配送業者を巻き込んだ窃盗団のニュースはアマゾンの巨大なビジネスには影響を与えないだろう
  • しかし、お客は留守の時に配送業者を家に入れる事には用心深くなる
  • FBIの操作によると、この窃盗団はお客に発送されたり、返品された商品を盗んで、質屋やオンライン上で再販売した
  • しかし、このようなニュースが流れても、アマゾンの常連客はアマゾンでの買い物を止めないだろう
  • このように不正に取得した商品を処分するためにアマゾンが使われることは不可避であろう
  • アマゾンは最大のマーケットプレイスで、これは大きな問題になるだろう
  • 家への配送はプライバシーについて微妙な問題となっている
  • 自宅への配送ではなく、どこかの店舗での商品の受け取りがより身近になるかも知れない
  • しかし、結局のところ、アマゾンでの買い物は止めないでしょう。
  • アマゾンは禁止商品や盗品の販売は許されておらず、詐欺行為は許容しない。
  • アマゾンは2018年だけで偽造商品の対策に4百万ドルを使った
  • サードパーティーから購入した商品が盗まれた場合、どやって返金されるのかはまだはっきりおらず、アマゾンもこれについては回答していないものの、ウエブサイトには返金をアマゾンに要求できると書かれている。

覚えるべき表現

  • theft ring:窃盗団
  • make a dent in~:~に印象を与える、減らす
  • wary:用心深い
  • ill-gotten gain:不正取得
  • touchy question:微妙な問題

記事の感想

日本でも時々「配送が大変で、面倒になって荷物を捨ててしまった。」などがニュースになりますが、宅配予定の荷物を盗んで売るというニュースはあまり日本では聞いたことがありません。
ヤマトとかですと、どのドライバーがどの荷物を持っているかまで追跡できると思いますので、「荷物が届かない」と分かれば、アマゾンに聞くなり、配送業者に問合せするなどして、すぐに悪事が表に表れてしまうからだと思います。

こんなことが起こっても、消費者としては結局返金されるのですから、利便性を考えてアマゾンでの購入をやめないでしょう。
私もやめないと思います。
それに、プライバシーの問題で自宅で受け取りたくない場合や留守がちで何度も再配達に訪問してもらうのも悪い気がする場合は、コンビニなど自宅以外での受け取りをすれば良いのです。

買えるものはアマゾンで買う。それがわたしの今の購買ポリシーです。

ただ、最近盛んなQR決済による支払いでのポイントバックも気になっています。
はやくQR決済デビューしたいと思うこのごろです。(おそっ)

今日はこの辺りで。

皆さん、引き続き一緒に英語学習頑張って行きましょう。

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